「ミス東スポ2022選考オーディション」予選Aブロック出場者がアツい意気込み語る!<発表記者会見リポート>

左上から:野々のん、AZU、咲菜月、 2段目左から:坂崎葵、井関彩加、涼原あす菜、 3段目左から:渡辺ありさ、嶋村瞳、まい

今年で11年目を迎える、 東京スポーツ新聞社主催・運営のミスコンテスト「ミス東スポ2022選考オーディション予選Aブロック発表記者会見が本日2021年7月16日(金)、東京都渋谷区のマシェバラスタジオにて開催された。野々のん、井関彩加、ゆい、まい、涼原あす菜、Ayaka、AZU、渡辺ありさ、Yuki Angel、坂崎葵、咲菜月、赤堀瑞歩のエントリーが発表され、会見には8名が参加。アツい意気込みを語った。

左上から:野々のん、AZU、咲菜月、 2段目左から:坂崎葵、井関彩加、涼原あす菜、 3段目左から:渡辺ありさ、まい

左上から:野々のん、AZU、咲菜月、
2段目左から:坂崎葵、井関彩加、涼原あす菜、
3段目左から:渡辺ありさ、まい

編集部では毎年、ミス東スポを取材しているが、今年の参加者のレベルの高さを実感した。

本日の記者会見にて、「ミス東スポ2018」の嶋村瞳がMCが務め、自分がこのオーディションに取り組んだ時の思い出を語り、出場者を激励した。

嶋村瞳を中央に囲んで記念撮影。

左上から:野々のん、AZU、咲菜月、 2段目左から:坂崎葵、井関彩加、涼原あす菜、 3段目左から:渡辺ありさ、嶋村瞳、まい

左上から:野々のん、AZU、咲菜月、
2段目左から:坂崎葵、井関彩加、涼原あす菜、
3段目左から:渡辺ありさ、嶋村瞳、まい

「ミス東スポ」は、東京スポーツ新聞社の紙面や関連活動を行うイメージガール。オーディションは、今年で11年目を迎える。女優として活躍する初代グランプリ・小原徳子(2012年度受賞当時 木嶋のりこ)、「いま一番脱げるシンガーソングライター」・藤田恵名(2014年度受賞)、話題沸騰「異色肌ギャル」メンバー・二宮さくら(2018年度受賞)、緑川ちひろ(2020年グランプリ)など、歴代の受賞者たちが多方面で活躍しており、注目が集まる。

2022年のイメージガールとなる女性を選出する本オーディションの今後は、予選ステージとしてオンライン撮影会などで戦い、決勝ステージ進出の16人の枠を目指す。グランプリ発表は、12月24日のクリスマスイヴに東京都内で開催される予定。今後のアツい戦いに注目したい。

18代目ミニスカポリスとして活動する涼原あす菜、先月まで広告代理店勤務だったが、脱サラしてエントリーした渡辺ありさ等、各出場者にフォーカスした特集もVENUS PRESSの次号の記事にて掲載。乞うご期待!

涼原あす菜/「ミス東スポ2022選考オーディション」予選Aブロック出場者の発表会見にて(2021年7月16日)撮影:VENUS PRESS編集部

涼原あす菜/「ミス東スポ2022選考オーディション」予選Aブロック出場者の発表会見にて(2021年7月16日)撮影:VENUS PRESS編集部.SHUN

◎取材:VENUS PRESS編集部
撮影:SHUN

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