慶應大卒ハイスペック女子アナ・高橋茉莉、ビキニに初挑戦!

慶應大卒ハイスペック女子アナ・高橋茉莉初ビキニ

慶應大卒ハイスペック女子アナ・高橋茉莉(たかはし まり)が、本日9月15日(火)発売の週刊誌『週刊FLASH(フラッシュ) 2020年9月29日・10月6日号(1575号)』(光文社)にて、ビキニ姿を初披露した。

慶應義塾大卒で、 日本語、 英語、 韓国語、 広東語、 スペイン語の5カ国語を自在に操り、 ニューヨークへの留学経験もあり。 ハイスペックな経歴を持つフリーアナウンサー・高橋茉莉。 アナウンサーを目指したきっかけは、 大学2年時に、 「ミス慶應2016」に出場したことがきっかけだった。

慶應大卒ハイスペック女子アナ・高橋茉莉初ビキニ

高橋茉莉 (C)光文社/週刊『FLASH』 写真◎熊谷 貫

「大学2年生のときに推薦を受けて、 ミス慶應に出場しました。 ミスコン期間中はSNSを毎日アップしたり、 ほかの候補者と競い合ったりするのが大変でしたね。 結局、 この年のコンテストは、 直前で中止になってしまったのですが、 ファイナリスト6人にまで選んでもらえたことがうれしかったです」と語る。

頭脳明晰、 容姿端麗な彼女が、 大学時代に夢中になっていたのは、 大阪・西成の簡易宿泊街でのフィールドワークだ。

「西成に住む人たちを知るために家出少女になりきり、 1泊800円の宿に2週間連泊したこともあります。 衛生面がきつかったけれど、 住めば都。 お弁当が150円で売っていたり、 靴下の片方だけ売っていたり、 私の知らない世界がそこにはありました。 その後は、 フィールドワークの経験を生かして、 大学のゼミで路上生活者への物資支援と安否確認などのボランティア活動を始めました。 西成の皆さんは、 生き生きとしていて人間味があるんですよ。 タピオカのような流行りモノも好きだけど、 ディープな街も同じくらい好き。 興味の幅が広すぎるのが私なんです」

高橋茉莉は、 誇らしそう語った。

高橋茉莉

高橋茉莉 (C)光文社/週刊『FLASH』 写真◎熊谷 貫

【高橋茉莉・PROFILE(プロフィール)】

高橋茉莉(たかはし まり)
23歳 ’96年11月12日生まれ 東京都出身 「ミス慶應コンテスト2016」ファイナリスト。 「ミス日本2018」の東日本代表。 大学生時代より読者モデルやリポーターとして活動を始めた。 『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)、 『めざましテレビ』(フジテレビ系)、 『水曜日のニュース・ロバートソン』(スカパー!)などに出演した。 そのほか最新情報は、 公式Instagram(@maributa1112)にて。

 

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